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    R4:20

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    「ファッション」から「今晩のおかず」までを手広くカバーする20世紀的インチキブログ『マイナス2ちゃんねる』へようこそ!
    -2ちゃんねる
    [20120325]
     チェルノブイリ原発事故後、ベラルーシ住民の健康被害を研究してきたユーリー・バンダジェフスキー元ゴメリ医科大学長が来日し19日、東京都内で会見した。数千人の病理解剖に携わった同氏は、放射性セシウムによる子供の突然死の危険性を指摘。日本に対しては、高線量地域の全住民に対する内部被ばく調査の徹底を訴えた。

     同氏によると、心筋細胞は分裂しないためセシウムが心臓に蓄積しやすい。「幼児は体重1キログラム当たり20~30ベクレルでも心拍に乱れが出て、50ベクレル以上だと突然死の可能性が高くなる。また妊娠中、胎盤に1キログラム当たり200ベクレル以上のセシウムがあると、新生児は肺が発達せず突然死につながりうる」と述べた。原発から30キロの地区では若い世代を中心に、人口1000人当たり約30人が死亡した年があり、出生率を大きく上回ったという。

     福島県民の内部被ばく調査でも、20ベクレル以上の子供が見つかっている。【中村美奈子】

    毎日新聞 2012年3月19日 20時16分(最終更新 3月21日 1時36分)





    ベラルーシ医師:来日、内部被ばくの調査徹底訴える















    被爆による健康被害の真実を世界中に伝え、政府により言われもない罪で5年も投獄されたバンダジェフスキー博士。自らの人生を犠牲にしてまでも危険を伝える博士と、
    かたや放射能漏えい事件を起こしておきながら自らの犠牲はおろか、元社長は数億円の退職金、社員にはボーナス、事件後も天下り、やらせ、隠匿、情報操作、しまいには原発から出た放射性物質は無主物(東電のものではないの)だから除染も賠償もしませんよ♪それどころか誰一人として責任すら取らない東電・保安院・政府。


    さぁあなたはどちらを信じる?





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    2012-03-25(Sun) 18:00 ニュース | 編集 |
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