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    [20120601]

    下記の情報は、僕は要注意と判断しています。



    板橋区某中学一年生 春の心電図検診で異常→再検査必須生徒は約25%

    http://www.yobouigaku-tokyo.or.jp/nenpo/pdf/2009/04_01.pdf 

    東京都の心臓病検診のデータだと異常心電図の頻度は中学校なら0.72%。

    子供と心臓に関しての情報がさらに聞こえてきています。

    横浜市内の保育園。0~1歳児。全体は三十人程度。うち60パーセント以上に機能性心雑音。

    横浜の保育園児。0~5才。全体が126人。リンパ節の腫れが56人。



    これらの情報は断片的でしかありませんが、指し示すものが気になっています。

    バンダジェフスキー博士から心電図異常について下記の見解も届きました。

    「木下さん、 メールを送って頂き、ありがとうございます。
    私たちがベラルーシでの研究結果からわかっている、子供たちの心電図の異常と人体に取り込まれているCs-137に依存関係が、この診断の結果からも指し示していると思います。
    東京の子供たちがCs-137が蓄積されたと私が思います。ですから、子供たちがどれぐらい放射能セシウムを蓄積したかを測定をし、心電図異常の変化を記録し、子供たちの危険なグループを見つけ出し、もっと詳しい診断をしなければ成らないです。 日本に住居する人々の健康実態について、私の方へどんどんを知らせください。」



     きのうの北九州の百五十人の講演会場は満員でした。三分の二以上は、市民と周辺住民。北九州市の課長が「おかしな避難者」と馬鹿にした避難者の方々は三分の一以下。市民もちゃんと反対しているのに、北九州市は、現実を認識しないレベルです。講演会の冒頭では、福島・いわきからの避難者のお母さんが、自分の身になにがおきて、どうなっていったかというメモを朗読されました。ぎりぎりの彼女の体験談が話されました。ゴーストタウン化した街についての話から、地元学校のめちゃくちゃな対応について。さらに山下俊一氏の百ミリシーベルト安全宣伝が如何に福島県内の人々の心を壊していったかという問いかけが続きました。そして、場内からもすすり泣きが。彼女は夫は公務員。立場に固執し、避難を認めなかったそうです。「なにかあったら子供たちは運命だ」と夫が言った状態。そして、きっぱりと「夫を切り捨てました」と言いながら、泣きながら、そのお母さんはさらに話し続けました。北九州への避難は彼女は本当に限界の選択でした。そうした避難者に対して、北九州市の循環社会推進課の梶原課長の言葉は「おかしな避難者」です。人間として、この男がどこまでクズなのかがはっきりと認識できます。吐き気がします。

     本日午後の北九州市の抗議行動は、デモという形態になるのかまだわからないようです。直接の活動、市役所に説明責任をもとめる形式のものになるようです。いずれにしても、みなさん頑張ってください。







    東京・板橋区、中学生の心電図異常。横浜の保育園児に機能性心雑音。バンダジェフスキー博士見解。
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    2012-06-01(Fri) 21:00 ニュース | 編集 |
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