▼Perfil

    R4:20

    Author:R4:20
    Disfrute una vida...
    QUÉDESE POSITIVO

    1年=12ヶ月は短すぎる‥

    <
    >
    - - - - - - -
    - 1 2 3 4 56
    7 8 9 10 11 1213
    14 15 16 17 18 1920
    21 22 23 24 25 2627
    28 29 30 31 - - -

    「ファッション」から「今晩のおかず」までを手広くカバーする20世紀的インチキブログ『マイナス2ちゃんねる』へようこそ!
    -2ちゃんねる
    [------]
    上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
    新しい記事を書く事で広告が消せます。

    --------(--) --:-- スポンサー広告 | 編集 |
    [20120615]
     東日本大震災のがれき受け入れを計画している大村秀章知事は八日の記者会見で、県内市町村の焼却炉で実施しようとしている試験焼却に関し、「前向きに検討すると言っていただいている市町村は結構ある。夏ごろにやりたい」と述べた。主なやりとりは次の通り。

     県内三カ所の受け入れ候補地の住民に対して、住民説明会をきめ細かく開催し、被災地見学会も実施する。県独自の受け入れ基準を明らかにした後、市町村の協力を得て試験焼却を行う。

     専門のホームページも開設し、県民の問い合わせにも丁寧に答える。安全性などを分かりやすく解説したパンフレットも作製する。

     -試験焼却をやる意味は。

     受け入れ候補地には「受け入れに協力するのはやぶさかではないが、広く県全域で分かち合ってほしい」という意見がある。「問題のないがれきを持ってきて安心安全なんです」と県民に知っていただく趣旨でやる。

     -試験焼却した市町村が本格的な受け入れをするのか。

     そういうふうにはつながりません。本格焼却とは切り離してやる。ただ、状況を踏まえて、本格焼却をやってもいいというところが出てくれば、それはそれだ。その次のことは別途、まったく別に相談する。
     -被災地見学会は誰がどこへ行くのか。

     どこへ行くのかは、受け入れ候補地の地元の希望を聞いてから。被災地に行った人はみんな心を痛めて「がれきの処理を何とかせないかん」と言っている。ぜひ現地を見ていただきたい。

     候補地の地元自治会長さん、町内会長さん、区長さんとか地域を代表する方々が中心になる。公募だと、収拾がつかなくなるので。

     (後藤孝好)






    がれき試験焼却、夏にも実施









    試験で放射能をばら撒くのか?
    スポンサーサイト

    2012-06-15(Fri) 03:00 ニュース | 編集 |
    HOME
    copyright © 2005 R4:20 all rights reserved.

    Template By innerlife02

    RSS1.0 ,まとめ
    ▼LINK!LINK!!LINK~!!!

    kicon.jpg
    232
    01
    02
    3214
    10031302.jpg
    t02200331_0590088910778418785.jpg
    150

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。