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    [20120618]
     政府が16日、関西電力大飯原発3、4号機の再稼働を正式決定したことを受け、他の原発を抱える自治体の首長からは「新たな安全神話創造」「責任ある決断」などの声が上がった。原発の安全対策や必要性について、政府が国民に説明するべきだとの意見も相次いだ。

     東京電力柏崎刈羽原発がある新潟県の泉田裕彦知事は、コメントで「(東電)福島第1原発事故の原因が特定されない状況で手続きが進められ、遺憾だ」と指摘。「事故が起きた場合、再び混乱する恐れが極めて高く『新たな安全神話の創造』にほかならない」と断じた。柏崎市の会田洋市長も談話で「関電管内の電力不足を懸念しての『時間切れ判断』だ」と批判した。

     四国電力伊方原発を抱える愛媛県の中村時広知事は「安全性の確保を大前提に考慮した重大な判断」と、政府の姿勢を評価。同原発3号機は再稼働に向けた暫定的な手続きが最も進み、「次」の焦点になるとみられる。中村知事は「必要なら四国電に(安全)対策を求めたい」とした。

     北海道の高橋はるみ知事は「国民の安全を守る観点から責任ある判断をされた」と評価した上で、「(北海道電力)泊原発の安全性を国はしっかり確認し、説明する必要がある」と政府に求めた。

     九州電力玄海原発が立地する佐賀県の古川康知事は「今後も国は説明責任を果たしてほしい」と注文。鹿児島県の伊藤祐一郎知事も、県内の九電川内原発の再稼働に関して「国が安全性を保証し、公開の場での住民への説明が必要だ」と訴えた。(2012/06/16-20:22)







    「新たな神話創造」「責任ある決断」=大飯再稼働で-原発立地首長ら
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    2012-06-18(Mon) 16:00 ニュース | 編集 |
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