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    [20120629]
     東京電力福島第1原発事故直後、米側から提供された放射線量の実測データを日本政府が住民避難に活用していなかった問題で、経済産業省原子力安全・保安院の平岡英治次長が26日、福島県大熊・富岡・浪江の3町の仮役場を訪れ謝罪した。避難区域となった県内12市町村は当時データを知らされておらず、平岡次長は残り9市町村にも謝罪に出向く。

     浪江町仮役場(二本松市)では非公開で約1時間半会談。馬場有(たもつ)町長は会談後「提供されたデータは日本の緊急時迅速放射能影響予測システム(SPEEDI)とも整合性がある。情報があれば住民の無用な被ばくを避けられたのに……」と声を震わせた。平岡次長は「経緯を総括し、検証を踏まえて教訓にしたい」と述べた。

     米側データによれば昨年3月17~19日時点で、同町を含む原発から半径20キロ以遠でも高い放射線を観測。同18、20日に保安院や文部科学省に伝えられたが首相官邸には届かず、住民の早期避難には生かされなかった。【蓬田正志】








    <原子力保安院>福島3町に謝罪 米提供データ生かせず






    謝って済む話じゃ‥
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    2012-06-29(Fri) 06:00 ニュース | 編集 |
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